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2005/11/15
OECD東京センター・国際予防医学リスクマネージメント連盟 共催
危機管理国際セミナーのご案内
『リスク・マネジメントとテロリズムの経済的影響』
OECD東京センターは、国際予防医学リスクマネージメント連盟との共催で、リスク・マネジメントとテロリズムの経済的影響と題して、危機管理に関する国際セミナーを下記の要領で行います。
本セミナーでは、酒井亮二・国際予防医学リスクマネージメント連盟理事長から、「リスク・マネジメントにかかる国際協力の意義についてお話をうかがい、続いてマイケル・オボーン(Michael Oborne)OECD事務総長顧問による基調講演、そして茂田宏・東京大学公共政策大学院教授、道井緑一郎・外務省総合外交政策局国際テロ対策室長を交えたパネル討論を予定しております。
記
日時: 2005年12月2日(金)15:00〜17:00
場所: 日本記者クラブ 会議室
(千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル9F)
プログラム:
15:00-15:15
講演「国際予防医学リスクマネージメント連盟と国際協力」
酒井亮二・国際予防医学リスクマネージメント連盟理事長
15:15-16:00
基調講演「リスク・マネジメントとテロリズムの経済的影響」
マイケル・オボーンOECD事務総長顧問
16:00-16:45
パネル討論「リスク・マネジメントとしてのテロ社会対策のあり方」
パネリスト
茂田 宏 東京大学公共政策大学院教授
道井緑一郎 外務省総合外交政策局国際テロ対策協力室長
16:45-17:00 質疑応答
定員: 70名(先着順)
使用言語: 日本語
お申込み方法: オンラインフォームよりお申し込み下さい。
お問い合わせ: OECD東京センター 三村、小山( 03-5532-0021)
以上
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