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2005/09/06
OECD東京センターでは、『OECDの新しい課題と日本の役割』をテーマに下記の要領で講演会を開催いたします。
OECD設立後40年以上が経過し、OECDを取り巻く世界経済情勢は大きく変化しています。近年のグローバル化の加速に伴い、加盟国以外の国々との協力を一層強化する中で、OECDは新たな課題に直面しています。来年、事務総長が交代するOECDはグローバル化にどのように対処していくべきでしょうか。また日本に求められる役割はどのようなものでしょうか。
本講演会では、OECD在籍26年、長くOECDの変化を見てきたクリス・ブルックス(Chris Brooks)OECD広報局長によるプレゼンテーションに引き続き、質疑応答の時間を設けております。
是非ご参加頂きますようご案内申し上げます。
記
日時: 2005年9月21日(水)14:30〜16:00
場所: フォーリンプレスセンター (千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル6階)
講師: クリス・ブルックスOECD広報局長
テーマ: OECDの新しい課題と日本の役割
参加費: 無料
使用言語: 英語/日本語(逐次通訳)
お申込み方法: 定員に達したため、申込受付は締め切らせていただきました。
お問い合わせ: OECD東京センター 三村、小山( 03-5532-0021)
以上
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