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12月
『OECDの贈賄防止活動、南アフリカ2007年投資賞とトランスペエランシー・インターナショナル年間賞を受賞』 (12月19日)
『グリア事務総長のCOP13でのスピーチ』 (12月14日)
『2006年のODAフロー確定値』 (12月11日)
『OECD、スコットランドの学校教育を高く評価』 (12月11日)
『エコノミックアウトルックNo.82発表』 日本語資料 (12月6日)
『OECD鉄鋼委員会、2008年鉄鋼市場見通し発表』 (12月5日)
『グリア事務総長、12月3、4日に訪日』(12月5日)
『グリア事務総長、PISA2006年調査結果を発表』 (12月4日)
11月
『2006年生徒の学習到達度調査(PISA)、先行発表』 (11月29日)
『OECD・MENA投資閣僚宣言採択』 (11月29日)
『アラブ諸国とOECD、中東北アフリカ向け投資促進のための新しい取り組みを開始』 (11月27日)
『贈賄防止条約採択10周年記念: グリア事務総長スピーチ』 (11月21日)
『金融市場動向No.93発表』 (11月21日)
『OECDで働く--OECD国際キャリアセミナー配布資料』 (11月14日)
『OECD諸国の保健医療は改善しているが、慢性疾患の管理の改善が必要』 (11月13日)
『IEA世界エネルギーアウトルック2007発表』 日本語概要 (11月7日)
『中東北アフリカ諸国とOECD、投資とガバナンス政策に関する閣僚級会合を11月28-29日にカイロで開催』 (11月6日)
10月
『グリア事務総長、グローバリスト賞を受賞』 (10月26日)
『世界の食料価格が上昇する中、政府の農業支援は減少』 (10月23日)
『カナダODA審査報告書発表』 (10月19日)
『OECD諸国の税負担、過去最高の2000年水準へと再上昇』 (10月17日)
『オフショア・タックス・ヘイブンの撲滅は進展しているものの、 更なる取り組みが必要』 (10月12日)
『インド経済審査報告書発表』 (10月9日)
『国際投資展望2007発表』 (10月3日)
9月
『EU経済審査報告書発表』 (9月20日)
『図表で見る教育2007』 (9月18日)
『エコノミックアウトルック中間評価』 日本語概要 (9月5日)
8月
『中国のイノベーションシステムに関するレビュー、発表:
イノベーション促進のためには更なる改革が必要』 (8月27日)
『報告書:2030年までのインフラ整備』 日本語概要 (8月24日)
『非協力的タックスヘイブンリストからマーシャル諸島を除外』 (8月7日)
7月
『ブラジル、民間航空機向け輸出信用に関する画期的な協定に参加』 (7月30日)
『企業年金管理者の認可に関するガイドライン草案に対するパブリックコメント募集』 (7月27日)
『非協力的タックスヘイブンリストからリベリアを除外』 (7月24日)
『ヘルスデータ2007発表-
大半のOECD諸国で専門医数が一般医数を上回る』 (7月18日)
『中国環境パフォーマンスレビュー』 日本語概要 (7月17日)
『消費者の紛争処理と救済に関する勧告-
政府および産業界にインターネット・ショッピングの消費者保護強化を促す』 (7月16日)
『通信アウトルック2007-
通信技術の進歩は事業者に新たな課題をもたらす』 (7月12日)
『エジプト投資政策レビュー2007-
一段の投資誘致に向けた改革の加速が必要』 (7月11日)
『農業アウトルック2007-
バイオ燃料の需要増加により農産物価格上昇の見込み』 (7月4日)
6月
『国際移民アウトルック2007- 2005年のOECD諸国への移民10%増加』 (6月25日)
『報告書「脳を育む:ラーニング・サイエンスの誕生」』
日本語概要 (6月22日)
『報告書「外国直接投資の傾向と最近の動向」-
2006年のOECD諸国へのFDI、前年比22%増』 (6月21日)
『韓国経済審査報告書2007』 (6月20日)
『日本における所得不平等と貧困、社会保障 (経済局WP No.556)』 (6月20日)
『雇用アウトルック2007』 (6月19日)
『報告書:環境と地域貿易協定』 日本語概要 (6月18日)
『輸出信用における環境ルールを強化』 (6月12日)
『南アフリカ、OECD外国公務員贈賄防止条約締結へ』 (6月12日)
『図表で見る年金2007』 日本語概要 (6月7日)
『ヘッジファンド:OECDコーポレートガバナンス原則に照らした審査結果6月末発表』 (6月5日)
『各国政府に対し模造品の取り締まり強化を要請』 (6月4日)
『OECD国際カンファレrンス:グローバルバリューチェーンにおける中小企業の役割強化』 (6月1日)
5月
『図表で見る地域2007版』 (5月30日)
『米国経済審査報告書2007』 (5月29日)
『エコノミック・アウトルックNo.81』 日本語資料 チーフエコノミストのコメント (5月24日)
『Financial Market Trends No.92: 個人株取引のブーム、ヘッジファンドの影響に関する分析』 (5月21日)
『地域貿易協定と環境に関するワークショップ、6月19-20日に東京で開催』 (5月21日)
『OECD閣僚理事会』 (5月15-16日)5月
『IEA閣僚理事会コミュニケ』 (5月15日)
『OECDフォーラム2007』 グリア事務総長開会挨拶
事務総長講演「水-重要な資源を如何に管理するか」 (5月14日)
『アフリカ経済見通し2007発表』 (5月14日)
OECDD世界フォーラム”統計、知識、政策”、6月27-30日にイスタンブールで開催』 (5月14日)
4月
『Economist(4月20日号)記事に対するグリア事務総長の反論』 (4月20日)
『報告書:ラテンアメリカにおける中国の「見える手」』
日本語概要 (4月16日)
『ニュージーランド経済審査報告書、4月23日に発表』 (4月16日)
『OECD、,アラブ首長国連邦と中東北アフリカ諸国(MENA)との租税分野での協力を強化』 (4月5日)
『幸福の計測に関するローマ会議、閉幕』 (4月3日)
『2006年のOECD諸国の開発援助、前年比5.1%減』 (4月3日)
『年金に関する質疑応答オンラインセッション』 (4月2日)
3月
『韓国の規制改革-改革のペース維持が必要』 (3月19日)
『OECD諸国の女と男(小冊子)』 (3月14日)
『エコノミック・アウトルック中間評価』 日本語概要 (3月14日)
2月
『賃金労働者の2006年の税負担、前年とほぼ変わらず』 (2月28日)
『開発協力報告書2006発表』
DAC議長記者会見資料 日本語概要 (2月22日)
『グリア事務総長、4名の新事務次長を発表』 (2月21日)
『報告書:人的資本』 日本語概要 (2月20日)
『図表で見る社会:OECD社会指標2006年版発表』
日本語概要 (2月19日)
『報告書:成長に向けて2007年版』
日本語資料 日本語概要 (2月13日)
『グリア事務総長、赤阪清隆OECD事務次長の国連事務次長就任に祝意』 (2月12日)
『携帯電話を使った商取引に関する報告書、発表』 (2月9日)
1月
『ASEANとOECD、1月23-24日に協力メカニズムとしての”ピア・レビュー”を議論』 (1月12日)
『OECDフォーラム、5月14-15日に開催』 (1月11日)
『対ユーロ圏経済審査報告書発表』 (1月4日)
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